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2008年08月01日(No.069)
ルナシアを可愛がってくださっている皆様。いつも本当にありがとうございます。
ルナシアの存在価値は皆様が元気で通ってくださり、多くの女性がキレイを通じて自信をもって豊かな人生を歩んでいかれる!そのお手伝いをさせて頂くことです。
ルナシアは早くも13年が経ちました。13年間本当にたくさんの事がありました。
そんなルナシアをもっともっと皆様に知っていただき、同じ女性として健康でキレイを一緒に目指して行きたい!という事でルナシアの始まりをご覧下さいませ。
開店当時のサロン名はサロンドクリエイトウェルネスでした(笑)
長い名前ですよね!よく電話でかんでいました。
OPEN当時はスタッフは、某エステティックサロンのカリスマエステティシャンとオーナー吉野由美子、オーナーの姉であるマネージャーを含め4名でした。当初はベットが2台しかなく、メニューもインドエステのみでした。当時のスタッフ、内装写真をご覧下さいませ!時代を感じさせるヘアーメイクですよね!(笑)
OPEN当時からスタッフの入れ替わりが激しくなかなか定着しませんでした。そんなこともあり、オーナーである吉野がエステティシャンとして勉強を始め、チーフとして接客に入るようになりました。
1997年8月、元長岡店店長の東井優子(当時:徳久)が入社。続いて1998年3月、本部の金川亜佐香が高校卒業後入社。
しばらくは5人体制でウェルネスを盛り上げていました。
この頃になるとインドエステだけではなく、ポールシェリーのアロマを導入し、京都初!取り扱いサロンとして人気メニューとなりました。
ボディーだけではなく、32℃というブランドのフェイシャルも導入し、ボディーベット3台、フェイシャルベット1台で、計4台になり、少しずつですがお客様も増え、安定しました。
お客様とは本当に友達のように仲良くさせて頂き、会場をかりて、フラワーアレジメントを行ったり、忘年会をしたり、浴衣を着て床に行くなど、サロン以外での交流もあり、とてもアットホームなサロンでした。
その後入社1年で東井は退職し、更に1年後に金川も退職しました。まだまだスタッフは定着しませんでした。オーナーや、マネージャー、スタッフは金川が退職してからも成人を祝ったり、とても仲が良かったのです。またまた半年後に金川は再入社。自分が成長できる場所はやっぱりウェルネス!と思い戻っていました。結局、オーナーとマネージャーと金川の三人でウェルネスを盛り上げていたのですが、やはり東井にも戻ってきてほしい!!ということで、再入社することになり、4人で頑張ってきました。
2002年3月マネージャー退職。そして今では三条店の店長!朝岡美幸の入社です。
...と同時に、お客様もダイエットに励み毎週おこしになられるようになり、1ヶ月で4キロダイエットに成功したり、1年で11キロの減量や、6ヶ月で25キロ痩せられた方もいらっしゃいました。
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